海防艦型巡視船 PL-105 つがる
昭和30年代の函館港に於ける一般公開と船影詳細
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| 函館港内を航行する巡視船つがる 背景は七重浜から神そに至る山並み |
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| 西波止場の先にある埠頭へ着岸準備に入る巡視船つがる |
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| 回頭して船尾から着岸 |
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| 本船の先には函館桟橋に停泊中の洞爺丸型連絡船 | 回頭が進み着岸寸前 |
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| アスタンも最終段階で機関停止寸前の状態 |
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| 5インチ砲台座が木甲板なのは巡視船つがるの特徴 |
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| 本橋を取り囲む波よけデッキも巡視船つがるの特徴 |
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| 詳細に写り込んだ船橋のサイドビューは貴重 |
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| ファンネルから機関銃台座のディテールが良く分る |
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| 甲板はグレーのコンポジット塗装だったという |
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| 機関銃座とファンネル部分の甲板詳細が分る |